チャールズ・ダーウィンが、ガラパゴス諸島ではなく、ハワイ諸島で進化論を提唱していたら、ハワイの開発や観光のあり方も異なっていたかもしれない・・・

'Eheu 2011 Autumn


JALによるハワイ通のための現地発情報マガジン「'Eheu」(エヘウとはハワイ語で翼のこと)の2011年秋号で、「カマアイナになった日本人」として紹介していただきました。

「カマアーイナ」(kamaʻāina)・・・、ハワイ語で「カマ」(kama)は子供、 「アーイナ」(ʻāina)は土地。ハワイの住民のことを、「大地の子供」を意味する「カマアーイナ」(kamaʻāina)と呼びます。


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JAL Skyward August 2011  
JAL国際線・国内線機内誌「skyward」2011年8月号の特集のひとつは、「ハワイ島、ビッグ・アイランドの郷愁映画館」です。

文は映画館が大好きだという俳優の片桐はいりさん、撮影はフリーランス・フォトグラファーの内藤さゆりさん。

「光あふれる南の島」の、「明るい、果てしない、景色」の中をドライブし訪れた「81歳の映画館」などノスタルジックな建物、そしてそこに関連した人たちを、生き生きと描写したストーリーです。

コーディネーターとして旅のお供をさせていただきました。


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Hawaii Style


ロングステイにも役立つ極楽ハワイマガジン「ハワイスタイル」の、住民が語る「この島を好きな理由」を話題にしたページに、私の話もちょっぴり書いていただきました。

ハワイスタイル 
2011 No.26 (エイムック 2211)
ハワイ滞在の裏ワザ
(2011/06/25)
エイ出版社

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BE-PAL 04/2011


アウトドアに関する事や、環境問題や動植物の保護に関する事など幅広く取り上げている、小学館のアウトドア雑誌「ビーパル」の、「誰も知らない本当のハワイ」という記事で紹介していただきました。

BE-PAL (ビーパル) 2011年 4月号
(2011/03/10) 
小学館
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Book by Masaki Takahashi 
ノンフィクションライター高橋真樹さんの書籍『観光コースでないハワイ、「楽園」のもうひとつの姿』 は、ビーチリゾートの定番「南国の楽園」というイメージとはまるで異なるハワイの奥深い魅力を伝えてくれます。「ハワイ先住民から見たら今のハワイはどう見えるか」というテーマで、歴史上、先住民がどのように扱われてきたか、そして「楽園」と呼ばれるハワイでどう生きているのか、大規模な観光が生み出した問題や軍事基地の問題、現在ハワイで進められている遺伝子組み換えなどについても取り上げ、それに対して持続可能な暮らしを実現するために取り組む人たちを取材したものです。

とてもありがたいことに、私の話も取り上げていただき、紹介していただきました。


観光コースでないハワイ―「楽園」のもうひとつの姿
(2011/06)
高橋 真樹
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長谷川 久美子

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